(ALBUM『Stairwells-Japan Edition』より)
Kina Grannis
ビクターエンタテインメント
5月23日
VICP-65056
YouTubeでのオフィシャル・チャンネル登録者数が50万人を越え、アメリカを中心にYouTube、ソーシャル・メディアが産んだアーティストとして注目の歌姫、キナ・グラニスがいよいよ日本デビュー!キュートな笑顔と透明感ある歌声でファンを魅了するキナ、アルバム・リード曲「In Your Arms」のビデオ・クリップではジェリー・ビーンズを28万個以上使用し、制作に2年近い歳月を費やしたという空前絶後の映像も話題となっている!アルバムには斉藤和義の「歩いて帰ろう」のオフィシャル英語カヴァーも収録!
リヴァーブの効いた浮遊感の溢れるギター、繊細なタッチで奏でられるアコースティック・ギター、オーロラのように透きとおった竹仲絵里の歌声…。「天才にもなれず、ゴミにもなれず…」儚くありながらも、決して現実から目を背けずに日々を生きようとする、力強い意志を感じさせる銘曲。
(ALBUM『WHATEVER』より)
HOT CHELLE RAE
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
5月9日
SICP-3479
平均23歳、音もルックスも超ポップなポップ・ロックバンド、ホット・シェル・レイが遂に日本デビュー!アメリカン・ミュージック・アワードで「最優秀新人賞」を獲得しており、シングル「トゥナイト・トゥナイト」は全米で200万ダウンロードを記録。夏にぴったりな、一度聴いたら忘れないスーパー・キャッチーな楽曲です!6月には初来日公演も決定しており、「洋楽初・CD&ライブチケットの同時販売施策」が大好評。日本でも大ブレイク必至の新人です!
昨年はニューヨークでのイベントに出演するなど、アーティストとしての才能をさらに大きく開花させた、さかいゆう待望の新曲が完成!今作は、自身の実体験を元に制作された、本当に大切な人へ贈る挽歌。さかいゆうの代名詞ともいえる、やわらかく暖かい歌声の中に含まれた“喪失感”が、息苦しくなる程の力を持って、胸に迫ってきます。しかし、それ以上に、前へ進んで行こうとする人の心の強さが伝わってきます。「<頑張ろう>以外の言葉を使って、人を元気付けたかった。そのために、やっぱりリアリティのあるもの、自分の一番触れられたくないところを書いた」と本人は語っています。“音楽”に対して、そして何より“人”に対して、どこまでも真摯に向かい合った名曲です。
自然からの人へのメッセージや古き良き日本の言葉を大切にした実力派ピアノ弾き歌いシンガーソングライター「ヒナタカコ」。時代を超越した新曲「いずこの空」は遠くにいる大切な人への想いを込めた楽曲。